本の感想・寝た・読書→2冊並行読み最強説

今日は日曜日。仕事はおやすみ。

朝は8時半に起床。昨日夜遅くまでブログの立ち上げを頑張っていたわりには早く起きた。

45分の散歩を終え、すぐにブログ執筆に取りかかった。アウトプット大全について、記憶の鮮明なうちに書いておきたかったのだ。

ブログを書き終えると、一気に開放感がおそい、睡魔がやってきた。

2時間以上寝たんじゃないかな。気づくと15時になっていた。

その後はずっと読書。18時半~19時の30分は囲碁の勉強に充てたけど、それ以外は読書。今読んでいるのは、齋藤孝著の「読む・書く・話すを一瞬でモノにする技術」と宮沢賢治童話集 珠玉選「注文の多い料理店」。

2冊を並行して読む読み方が、自分には合っている気がした。区切りが良いときや、集中が途切れたときに、交互に読むことで、気分転換になる。

ポジティブ・感謝日記

いっぱい睡眠時間を確保できた。平和な世のなか。ありがとう。
干渉してくるおばあちゃんが、今日も家に訪れたけど、いつも庭を手入れしてくれている。ありがとう。
そんなおばあちゃんに対し、ママはウザったく思っている節がある。わたしがおばあちゃんの対応を引き受けたので、ママに感謝された。

読書時間を確保できた。生きててよかった。ありがとう。